娘の小学校入学のお祝いにいただいた祝電は職場の同僚からものでした。サプライズ的に届いたそれは嬉しいものでした。

同僚の結婚式に祝電を送る
同僚の結婚式に祝電を送る

サプライズ的に届いた祝電の思い出

私自身がいただいたことのある祝電といえば、やはり一番多いのは、結婚の時のものです。既婚の方であれば、誰しもご自身の結婚の時が一番多くいただいていると思います。知人や友人からのものはどれも、嬉しいものと思います。私も結婚の時にはいただいたものは嬉しいのですが、一番嬉しく、感慨深かったのは、娘が小学校に入学した時に、当時勤めていた職場の同僚からいただいたものです。

その職場には、年齢も近く、子どもを保育園に預けながら仕事をしているという、同じような立場の人が多くいて、同じ悩み、同じ苦労をともにしていたので、やっと、保育園を卒園して、小学生になるといいことを、心から一緒に喜んでくれている、その気持ちが一通の祝電を通して伝わってきたのです。顔を合わせてのお祝いの言葉もうれしいですが、サプライズ的の送られたきた祝電は、とても嬉しかったのです。社会通念上の義理ではなく、娘の成長へのお祝いは、可愛いキャラクターのメロディーつきの電報から溢れていました。

お役立ち情報

  • 短期間で免許取得ができる合宿コースのある教習所はコチラです。


Copyright(c) 2017 同僚の結婚式に祝電を送る All Rights Reserved.