受験とは人生の中でも特に緊張するもの。その受験になんとか合格しておばさんから祝電をもらった

同僚の結婚式に祝電を送る
同僚の結婚式に祝電を送る

受験に合格して祝電をもらった

人生において最も緊張する時のひとつは、受験だと思います。わたしも高校、大学と、受験を経て入学しましたが、ほんとうに、緊張しました。なんだか、自分が自分でなくなるというような、そんな感覚があり、地面に足がつかないような感じでした。それでも、なんとか科目の試験をこなしていました。大学受験では一般入試では面接はありませんが、高校受験の場合、効率の試験だと面接が含まれます。だから、中学校では面接勉強もしなければなりません。

面接は、ある意味では、筆記試験とは全く別の緊張感があり、いくら、筆記試験での成績が良くても、面接で全然ダメだと合格しない可能性も出てきます。それゆえ、わたしは、面接には特に重点的に練習をしました。そのおかげもあってか、無事に合格を勝ち取ることが出来ました。遠くで暮らしているおばさんからも、祝電が届きました。人生の中で祝電をもらったことは初めてだったのでなんだか照れくさくなりました。


Copyright(c) 2017 同僚の結婚式に祝電を送る All Rights Reserved.