祝電は接することが少ないようですが、誕生祝などで送ると一味違ったプレゼントになるのでおすすめです。

同僚の結婚式に祝電を送る
同僚の結婚式に祝電を送る

祝電を一度送ってみましょう。

祝電というと、小学校から高校生の際の入学式や卒業式、また結婚式などで誰もが一度は耳にしたことがあるでしょう。同じような文面が続いたり、どちらかというと形式ばったイメージが強いからか、なかなか普段接することが少なくなりがちなものとなっているのではないでしょうか。

しかし一度だけプライベートで祝電をもらったことがあります。友人から誕生日に祝電をもらったのです。音楽付きで、きれいな押し花の入った電報が配達員さんから届けられるのはそれだけでちょっとしたインパクトがあり、珍しいプレゼントとしてとても心に残っています。今はメールなどで手早くメッセージを送れる時代ですが、改めて文字になったものが配達されてくるというのは印象に残ると思います。押し花だけではなくキャラクターなどもありますね。料金も意外と高いと思いますが、一度誕生日や結婚、出産祝いに一味違ったプレゼントのひとつとして祝電を送ってみてもよいですね。


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